あなたのアイデアを世に問いかけよう!
たくさんのご応募ありがとうございました
MVPって何?

MVPとは
MVPとは

リーンスタートアップサイクル

新しく事業やサービスを立ち上げるためには、ニーズや課題の仮説を立て検証を行い、学びを得ながら進める仮説検証が不可欠といえます。その検証の中心となるのは、実用可能な最小限の範囲でのプロダクト「Minimum Viable Product(MVP)」です。MVPとは、学びを得るための手段といえます。

例えば、Dropboxはサービスを伝えるために動画を作成し、ユーザー候補に見せてその反応を得て開発を進めたといいます。本アワードでも、完璧なプロダクトの開発を求めるのが目的ではなく、対象とする課題やニーズに対して検証ができそうな手段の準備および検証の実施がどこまで出来ているか、結果今後の可能性を感じるられるかがポイントとなります。

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募集詳細
募集詳細

2015/04/15を以って募集は締切と致しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。
尚、応募者の皆様には選考を行い、後日行われるアワードのご案内を送付致します。
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特典
特典

優秀賞50万円
最優秀賞100万円
テーマ賞30万円

上記表彰者には、賞金に加えてギルドワークス及びSBメディアホールディングスグループをメンターとして、事業立ち上げに向けた具体的検討(出資等)に進むことができます。

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選考と審査
選考と審査

1月中旬~3月中旬 応募期間矢印

・応募者の皆さんとは個別にやりとり、ご相談を受け付けます。

応募後の提出物の締め切りは4月15日を予定しています。

3月後半 選考メンバーにて選考会を実施矢印

・MVP及び提出資料をもとに、上位数名まで選考させて頂きます。

・選考結果は、追ってご連絡致します。

5月 都内にてアワードイベント開催

・表彰候補の皆様にご参加頂き、イベント内でプレゼンをお願致します。

・イベント内にて、最終表彰者を決定します。

・イベントは一般参加も別途募集する形を取ります。

審査員

・ギルドワークス
・SBメディアホールディングスグループ各社より

評価ポイント

評価ポイント:社会や消費者のどんなニーズに対して、テクノロジーを活用してどのように解決しようとしているか評価ポイント:社会や消費者のどんなニーズに対して、テクノロジーを活用してどのように解決しようとしているか

その他評価基準

評価基準1
評価基準2
評価基準3
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よくある質問
よくある質問

1人(または1グループ)で複数応募はできますか?

はい、複数応募できます。その際は名前・メールアドレスなどを都度ご入力をお願い致します。

「アイデアの概要」に文字数の制限はありますか?

500文字以内が適切です。応募後、別途MVPを確認することができるURLや資料をご提出いただきます。

「アイデアの概要」の時点で落選することはありますか?

この時点での落選はありません。別途提出して頂くMVPが審査の対象となります。

MVPはソフトウェアとして完成している必要がありますか?

いいえ、課題に対するニーズが検証できることが条件です。ですので、完成している必要はありません。

アイデアによって応募OK、応募NGのボーダーラインはありますか?

基本的に公序良俗に反せず、且つテーマに沿ったものであれば制限はありません。

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共催・協賛・メディアスポンサー
共催・協賛・メディアスポンサー

共催
ギルドワークス株式会社

ギルドワークスは、「正しいものを正しくつくる」をミッションとし、世の中の課題を技術者の繋がりで解決するカンパニーです。

ギルドワークス株式会社代表 市谷聡啓
ギルドワークス株式会社代表 市谷聡啓

今回開催する「MVP Award」は、どれだけ沢山の機能を作りこんだとしても、それだけでは選考が進むことはありません。
解決する値打ちがある課題かどうか。さらに、その課題の仮説検証が出来ているか、あるいは今後の可能性を感じられるかどうかが重視されます。
「MVP Award」はスタートラインです。もっと先へ前進していくための支援を得られる機会として捉えて頂ければと思います。

SBメディアホールディングス株式会社代表取締役 土橋康成

テクノロジーで何かを創りたい、変えていきたい。そんなエンジニアの想いを支援するイベントを開催します。
SBメディアホールディングスは、ソフトバンクグループのメディア・コンテンツ系企業を子会社に持ち、エンジニアへWEB、書籍、セミナー等で日々情報発信しています。 今回、ギルドワークスと共催する「MVP Award」は、エンジニアの皆さんがその技術を発表することで、さらにステップアップできる場にしていきたいと思います。 テクノロジーを活用した様々なアイデアが詰まった企画や提案をお待ちしています。
そして、「MVP Award」が、エンジニアの皆さんによい機会を提供できれば幸いです。

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